中小企業でも、継続的なセキュリティ対策を

脆弱性の放置、説明責任への対応、専任者不在の運用負担。SecureScanとScandetectで、現実的なコストと運用負荷で対策を始められます。

Products

2つのサービスで、入口と内部を守る

SecureScan

クラウド型脆弱性診断SaaS

Web・ポート・メール・DNS・TLS/SSLを自動診断し、脆弱性をスコアとグレードで見える化。月次での継続診断により、設定変更や新たな脅威にも対応できます。専門知識がなくても、何から対処すべきか優先順位が分かります。

Scandetect

NDR(マルウェア検知・対応)

マルウェアの活動によるネットワーク内の異常な振る舞いを検知し、メールでアラート通知。ポートスキャン、アドレススキャン、ブルートフォース攻撃など、代表的な侵入活動を早期に発見できます。

セキュリティ対策が必要な理由

説明責任を果たせない焦り

取引先や監査から「セキュリティ対策は大丈夫か」と聞かれても、具体的な根拠を示せない

何から手を付けるべきか分からない不安

セキュリティ対策の範囲が広すぎて、どこから始めればいいのか判断できない

コスト懸念

手動の脆弱性診断は高額で、継続的な実施は予算的に現実的ではない

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